30代超えたら春から紫外線対策をしよう!シミ・しわ対策必須!

春の紫外線対策シミ・美白・日焼け
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春の紫外線対策

 

まだ春だから紫外線対策をしなくても大丈夫だと思っているあなたは要注意ですよ!!!!

 

かなり危険!!

 

春は既に紫外線が大量・・・

 

実は春の紫外線の量は真夏の紫外線の量と同量です!!

 

その為、この時期に紫外線対策を怠ると・・・

 

私のようにただのオババかそれともテレビなどで出ているような美魔女になれるかの大きな分かれ道が待ち受けていますよ~(>_<)

 

私は今からでも美魔女になるのは遅くないと思い、今必死にもがいていまーーーす。

 

こんな思いをしなくてもいいように、若いうちからしっかりと紫外線対策をしましょう。

 

オババになってからでは本当に大変なので、今から出来るシミ・しわにならない為の6つの紫外線・日焼け対策をご紹介します。

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30歳を過ぎたら春から始める6つの紫外線・日焼け対策!

年中紫外線は降り注ぎ、本来なら1年中紫外線対策をすることで、シミ、シワのない綺麗な美肌や保つことが出来ますが

 

1年中紫外線や日焼け対策をするのは億劫だという人は、せめて30歳を過ぎたらい夏だけ紫外線、日焼け対策をするのではなく

 

春の紫外線の量は真夏の紫外線の量と同量なので、春からしっかりと紫外線や日焼け対策を行いましょう!!

 

春はついつい紫外線対策を怠りがちですが、ちょっとした時間通勤、通学、保育園や幼稚園の送迎、スーパーへの買い出し、洗濯物、子供の習い事、公園の付き添いなどの時にヒシヒシと紫外線のダメージを受けています。

 

特に、私のように30代後半になると肌のターンオーバーのサイクルが崩れ、20歳の頃のようにちょっと日焼けをしても大丈夫なんてい言ってられません!!

 

実際に、20歳の頃に日焼けをしてしまった時のツケが30代になると顕著に肌に表れ、自宅でできる美白ケアやシミ対策をたくさんやってきましたが、どうしても消えないシミはプロの手で除去してもらいました。

 

残念なことに、プロの手を借りないとどうにもならない年頃になってしまい、シミが濃くなり、ホクロになってしまった部分もあります。

 

シミやイボ、ホクロがなくなるだけで顔が明るくなり自信が持てるようになります。

 

保険診療で良心的にイボやホクロ、アザを除去してくれるクリニックはコチラ⇒池袋サンシャイン美容外科

 

プロの手を借りなくても済むように日頃から紫外線対策をすることが大切です!!

 

普段から紫外線、日焼け対策を心掛けることで40歳を過ぎても綺麗な肌を保ち続けることが出来るので、今からご紹介する6つの紫外線・日焼け対策をしっかりと行いましょう。

①日焼け止めをしっかり塗る

日焼け止めクリームを塗ることが紫外線・日焼け対策になるとわかっていてもめんどくさくてなかなか出来ていない人が多いですが

 

せめて、春から夏の紫外線や日差しの強い日だけでも日焼け止めクリームをしっかりと塗りましょう!!

 

日焼け止めクリームを塗る注意点としては、ほとんどの方は顔にはしっかり日焼け止めを塗るのに・・・

 

手の甲やデコルテ、うなじ、首元を塗り忘れてしまった!!なんて人がたくさんいるので、この部分も忘れずにしっかり塗りましょう。

 

出来れば、日焼け止めだけでなく化粧下地がUV対応だと尚いいですね!!

 

最近はスキンケア&下地&ファンデーションまで1本でできるUV対策がされているクリームが沢山販売されています。

 

手間が省けるので、1本ですべてのケアをしたいという方にはH&Bラボラトリーなどがおすすめです。

 

また、手の届かない部分には指原莉乃さんや大原かおりさんが愛用している美容外科・美容皮膚科の東京イセアクリニックが監修した

 

「日本製・アジア人向けのドクターズサプリメント」で有名な飲む日焼け止めサプリnoUV Care White(ノーブケアホワイト)の日焼け止めスプレーnoUVプロテクトサンブロックスプレーがおすすめです。

 

それから、自分だけでなく紫外線の強い時期は赤ちゃんや子供に専用の日焼け止めを塗ってあげましょう。

 

新生児から使えるオーガニックスキンケアのUV&虫よけスプレー、1本で2役のアロベビーは芸能人にも大人気で、市川海老蔵さんや海老原絵里さん、石黒彩さん達もご自身や赤ちゃんの日焼け止めとして愛用しています。

 

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②飲む日焼け止めサプリを飲む

日焼け止めサプリを飲む

 

 

海外セレブたちは紫外線・日焼け対策として飲む日焼け止めサプリを当たり前に愛用しています。

 

近年では、日本でも飲む日焼け止めサプリがメディアやSNSなどでも話題になり美意識の高い芸能人(中山美穂さん、優木まおみさん、紗栄子さん、指原莉乃さんなど)を中心に人気を集めています。

 

飲む日焼け止め芸能人優木まおみ・指原莉乃などが愛用するサプリとは

 

それから、最近はジョギングなどが大人気で健康のために走っているという方たちも飲む日焼け止めサプリが必須アイテムとして愛用されています。

 

飲む日焼け止めサプリは全身の紫外線・日焼け対策になり、手軽に摂取できるので雑誌などにも取り上げられています。

③UV対応の帽子やアームカバー・日傘を使用する

UV対策としてUVカットが出来る帽子やアームカバー・日傘・羽織ものを着用することでだいぶ紫外線の影響によるダメージを防ぐことが出来ます。

 

ただ、全身UVカットが出来る帽子やアームカバー・日傘・羽織ものを着用すると完全に怪しい人(>_<)

 

または、めちゃくちゃださいおばはんになってしまうので、出来るだけお洒落で可愛い物を着用しましょう。

 

どうしても、日傘をさすのがめんどくさい人やお洒落を重視したい人は普段から飲む日焼け止めサプリを服用することをおすすめします。

 

最近はお洒落なUVカットが出来る帽子や羽織ものもあります。

 

また、目をしっかり守ることでUV対策にもつながる為、UVカット機能付きのサングラスを付けることもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

④日焼け止めをしっかりと落とす

日焼け止めを塗ったから、もう大丈夫だと思い安心しきってしまう人が沢山いますが

 

日焼け止めはちゃんと落とさないと紫外線が肌に浸透し、結果肌が赤くてヒリヒリしたり、黒くなったり、シミやしわが増えてしまうので、しっかり日焼け止めを落としましょう。

 

日焼け止めによっては、専用の日焼け止めクリームを落とすクレンジングが販売されています。

 

専用のクレンジングで落とすのがめんどくさい方や肌が弱い方は、お湯で洗い流せるタイプの日焼け止めもあります。

 

赤ちゃんの日焼け止めはほとんどがお湯で洗い流せるタイプです。

 

 

⑤保湿をしっかりする

日焼け対策・美白・保湿をしっかりする

 

紫外線を浴び、日焼けをすると肌がやけどをした状態になり肌が乾燥します。

 

乾燥を放置すると深いシワやほうれい線などがくっきりはっきりと年齢と共に現れてきます。

 

特に、30歳を過ぎるとシワやほうれい線だけでなく、日焼けによるシミも大量に発生するので、しっかりと肌を労わり保湿をしましょう!!

 

保湿する際はケチケチせず、しっかりと化粧水や美容液、保湿クリームをたっぷりと塗りましょう!!

 

また、手の甲やデコルテ、首などにもしっかり保湿することでいつまでも若々しい肌を維持することが出来ます。

 

子育てや仕事などで忙しい方にはオールインタイプのスキンケアがおすすめです。

 

紗栄子も愛用「幹細胞コスメ_NEUR高機能性美容液」を使ってみた

 

⑥フェイシャルエステで肌を労わる

紫外線や強い日差しを受けた肌はかなりのダメージを受けています。

 

その為、普段から肌を労わり、美白効果のあるスキンケアを使用したり、乾燥が悪化し深いしわやほうれい線が出来ないように保湿することがとても大事ですが

 

時間やお金に余裕がある人はエステなどでプロの手を借りることをおすすめします。

 

芸能人などの美意識の高い女優さんやモデルさんたちは仕事柄自分の肌のスキンケアを怠りませんが、定期的にプロの手を借りる為エステなどに通い、自分の肌のメンテナンスを行っています。

 

子育て中のママや仕事で忙しいママ達はなかなかエステに行くことなんてできないかもしれませんが

 

たまには子供をパパに任せたり、一時保育などに預けて、自分のご褒美としてエステに行って至福の時間を味わってください。

 

ちなみに、そんな高いお金は出せないと言う方におすすめなのがエステの体験です。

 

エルセーヌならエステ体験の種類が豊富な上に安いのでおすすめです。

 

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子供が保育園や幼稚園、小学校などに行っている間にモニターでエステに行って綺麗になってお小遣い稼ぎをして、そのお金でランチをするのがママ友間でマイブームです(笑)

 

綺麗になれて癒されて、美味しいもの食べられたら幸せですね。

 

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気になる方は是非登録してみてください。

 

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【番外編】紫外線・日焼け対策

 

 

①から⑥の紫外線対策もとても大切ですが、子持ちのママは春や夏になるとお花見、バーベキュー、運動会、夏祭り、アスレチック、プール、川、海、潮干狩りなどで外出時間が一気に増えます。

 

レジャーやアウトドアにはUV加工がされているワンタッチ式、オープンクローズのテントを一家に一つゲットすることをお勧めします。

 

これがあるだけで、長時間の外で過ごすときもゆっくりと日陰のテントの中で過ごすことが出来たり

 

お弁当を食べたり、赤ちゃんを寝かせたり、プールや海などでは着替えも出来たりべちゃくちゃ便利で、活躍しまくりです。

 

子供が出来て、本当に買ってよかった~と思った商品の一つがワンタッチ式テントです。

 

すごくすごく重宝するのでおすすめですよ~~~~

 

 

子供と一緒のプールや海で【本当にあってよかった物6選】!!

 

春は夏と紫外線量が同じだからしっかり紫外線・日焼け対策をしよう!

紫外線には「UV-B」と「UV-A」の2種類があります。

 

紫外線「UV-B」とは?

全紫外線の約5%を占めるのが「UV-B」です。

 

「UV-B」はエネルギーが強く、主に肌の表面に影響を及ぼし、肌の表面が火傷のように赤くなったり、黒くなったりする原因を作ります。

 

紫外線「UV-A」とは?

地上に降り注ぐ紫外線の約95%が「UV-A」です。

 

「UV-A」は「UV-B」と比べるとエネルギーは強くありませんが、肌の真皮層にまで到達し、お肌のハリや弾力の元の細胞組織を壊したり

 

メラニン色素を増やしてシミ、シワなどを作るなど、老化現象物を引き起こします。

 

春になると肌が乾燥したり、赤くなったり、ヒリヒリするという方は紫外線の影響で肌がダメージを受けているのかもしれません?

 

春はまだ大丈夫と思わず、春からしっかりと紫外線対策をしましょう。

 

30歳を過ぎたら春から始める6つの紫外線・日焼け対策のまとめ

夏だけでなく、春も紫外線がすごいことを理解していただけたと思うので、みなさんには春からしっかりと紫外線対策をして、綺麗な素肌を維持して欲しいな~とは思いますが

 

育児に家事、仕事などで忙しいママ達は子供のことで手いっぱいで、「こんなに紫外線対策出来な~~~~~い」なんて声も聞こえてきそうです。

 

全部の紫外線対策が出来ないとしても、自分のできる範囲で無理なく取り入れましょう。

 

例えば、お湯で洗い流せるタイプの日焼け止めにしてみたり、スキンケアからファンデーションまでの過程がすべて1本で終わるクリームを使ってみたり

 

大人も子供も兼用できる日焼け止めにしてみたりと工夫をすることで、無理なく紫外線対策が出来ます。

 

私のように、ついつい紫外線対策を怠ったまま30代後半、40代が差し迫った女性の場合プロの手を借りないと綺麗な肌を保てなくなってしまうかもしれませんよ。

 

たまには、プロの手でリラックスしながら自由時間も欲しいぐらいですが(笑)

 

プロの手を借りたい方はコチラ⇒エステ体験【エルセーヌ】

 


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